ジギタリス
2017.07.29
いまちょうど植えたいジギタリスが入荷しました。
すらりとした姿と人目を引く存在感でお庭のアクセントになります。
バラとの相性もよく、お互いを引き立てる憧れのガーデンに!
(N)
雪印種苗園芸センター
サンパラソル
2017.07.28
夏のガーデニングにピッタリの花、「サンパラソル」が元気に開花しています。
写真の花色は、‘クリアホワイト’で、爽やかなホワイトが涼しげなガーデンを演出してくれます。
この花は、ゆっくりとつるが伸びるタイプですが、早く花が咲きます。
直射日光の当たる屋外で、お水は土が乾いてからたっぷりとあげます。なお、西日に当たると、花がお休みしてしまうことがあるので、なるべく当たらない場所がオススメです。
また、風通しを良くするため、鉢の下に台を置くなど、空間を持たせましょう。
(T)
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可愛いピンクちゃん!
2017.07.27
珍しいサボテン~スルコレブチア・ラウシー~が入荷しました。
思わず“ピンクちゃん”とニックネームをつけたくなりました。
一般的にサボテンは暑さに強いイメージがありますが、ラウシーは標高の高い乾燥地に自生してるので、暑さはちょっぴり苦手のようです。
そんなピンクちゃん、風通しの良いお部屋で可愛がってあげてください。
(H)
雪印種苗園芸センター
斑入りポーチュラカ
2017.07.26
斑入りポーチュラカ‘華ミステリア’が入荷しました。
ポーチュラカは、暑さに極めて強く今の季節にぴったりです。
葉が可愛くファンが多いのですが、太陽の光が当たり咲いたピンクのお花もとても素敵です。
ひとつの苗で花も斑入り葉も楽しめるポーチュラカです。
(H)
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ガーデンマム
2017.07.25
秋に満開をむかえる洋菊のガーデンマムは、ビタミンカラーでいやされます。
ピンチを上手にするとこんもりと大きくなるので、写真のゴールデンと今回入荷しているピンクと組み合わせるとさらにキュートです。
(S)
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フレンチマリーゴールド‘ストロベリーブロンド’
2017.07.24
1株の中で花色が変化する特性があり、花がらをこまめに摘み取れば長期間花を楽しめます。
寄せ植えの主流になるプレミアムなマリーゴールドです。
(S)
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クランベリー
2017.07.23
実のついたクランベリーが、温室店舗に入荷しています。
秋になるにつれて、実の色はクランベリーらしい赤色へ色づいていきます。
クランベリーは耐寒性に優れますが、暑さに弱い植物ですので、夏の暑い時期になる前に剪定して風通しを良くします。そして、風通しの良い日陰に置いてあげましょう。
また、水切れを嫌いますので、しっかりと水やりしてあげましょう。
(T)
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ガイラルディア
2017.07.22
夏から秋にながーく咲きつづけます。
直射日光と乾燥に強いので、お世話も楽です。
次々咲かせるには花柄を摘むのがよいのですが、まんなかの部分が球状のぽんぽんになった姿は、切るのを迷うくらいかわいいですよ。
(N)
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ニチニチソウ
2017.07.21
花が咲いてから3~5日程度しか持続せず短命なのですが、盛りの時期には、毎日絶間なく新しい花を咲かせるので、ニチニチソウ(日々草)と呼ばれています。
ニチニチソウは、自生地では毎年花を咲かせますが、日本の気候では寒さで枯れてしまうので、一年草として扱われています。
ツヤツヤで光沢のある葉から清楚な花を咲かせ、涼しげな雰囲気を演出してくれます。
日当たりと水はけの良い場所で管理しましょう。
(T)
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ハーブ
2017.07.20
写真は、ミント系ハーブです。
ミントは涼しげで、夏にはぴったりです。
ハーブは見てよし、食用では名わき役になり、素晴らしい植物です。
ハーブの寄せ植えで夏を演出してみてはいかがでしょうか。
(H)
雪印種苗園芸センター
雪印種苗園芸センター
(運営会社:株式会社グリーンプランナー)
札幌市厚別区上野幌1条5丁目1番6号
売場 (011)896-7852
事務所 (011)891-2803
営業期間 3月7日~10月26日
休業日 7月から毎週水曜定休
営業時間 9:30~16:00