ナツツバキ
2017.08.07
ナツツバキ「シャラノキ」の花は、朝に開花し夕方には落花する一日花です。
夏の間に清楚な花を咲かせ、葉は涼しげな風情でシンボルツリーとして人気があります。
秋になると紅葉し落葉するので四季を楽しめます。
(S)
雪印種苗園芸センター
センニチコウ
2017.08.06
夏の強い日差しにも負けず、元気に咲いてくれるセンニチコウが入荷しています。
センニチコウは、紫やピンク、白と色のついている部分は苞で、よく見るとその中に黄色く色付いている部分があります。
それがセンニチコウの花です。
フラワーアレンジメントの素材として活躍し、特に苞の部分は乾燥させても色があせにくいので、ドライフラワーとして人気があります。
もちろん、切り花にもオススメです。
日当たりがよく乾燥した場所で管理し、観賞後のアレンジまで長く楽しめます。
(T)
雪印種苗園芸センター
苗木売場セール開催!!
2017.08.05
本日(8月5日)より苗木売場、セールはじめます。
欲しかったあのバラも果樹も花木もコニファーも20%OFF!
在庫限りとなりますのでお早目にどうぞお越しください。
(店長)
雪印種苗園芸センター
ロシアンセージ
2017.08.05
爽やかなシルバーの枝に薄紫の花を咲かせます。
やせ地でもよく育ち、ふんわりとした姿は他の花とも調和します。
秋の終わりには、バッサリと切ることもできますので、管理がとても楽!
おすすめの宿根草です。
(N)
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ギボウシ
2017.08.04
まっすぐ伸びた茎に筒状の涼しげな花を咲かせます。
1つの花は1日しか咲きませんが、次々と新しい花を咲かせてくれるので、花期の間飽きることなく観賞できます。
ギボウシは、花だけでなく葉もカラーリーフとして活躍し、観賞期間は5~11月と長く春から秋までお庭で鮮やかなグリーンを堪能できます。
強い日差しに当たると、葉が焼けて痛むことがありますので、明るい日陰か日陰の場所、もしくは遮光ネットなどを用いて日の当たり具合を調整をしてあげましょう。
(T)
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涼しげな寄せ植え
2017.08.03
写真の寄せ植えは、深緑に白の斑点が入った多肉植物ハオルチア・コアクタータ、白いヒゲに覆われたようなサボテン マミラリア グラチリス「銀手毬」、クリスタルのような透明感のあるグリーンが特徴的な多肉植物ハオルチア・レツーサ「寿」の3種を寄せ植えした鉢です。
下に見えている白い砂はカラーサンドで、植えたあとに霧吹きで簡単に固まります。
カラーサンドを使用することで、涼しげな雰囲気に仕上がりました!
みなさんも是非試してみてくださいね。
(T)
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オキザリスの球根
2017.08.02
夏植えで秋を彩るかわいらしい花、オキザリスの球根が入荷しました。
夏の終わりに芽がではじめて10月頃から咲きはじめます。
少し早いですが、秋の準備にいかがですか。
(H)
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8月の写真
2017.08.01
涼しげなグリーンに愛らしい花。
こちらはサントリー本気野菜の'エコゴーヤ'。
グリーンカーテンに人気の果実は8~12cmのミニサイズ。お店ではスタッフが鉢植えで育てていますが、ツルがクルクル巻いてとても可愛いです。
お野菜を育ててる方は、そろそろ収穫が始まっていますか?
楽しい季節になってきました。
美味しいお野菜のためにどうぞ追肥もお忘れなく。(^-^*)
(C)
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サンゴミズキ
2017.07.31
サンゴミズキ(珊瑚水木)は、秋から冬にかけて枝が美しい赤に色付くので花材に使用することもあります。
苗木売場では、直径5mm程度の黄白色の小花を咲かせています。
ミズキにしては背が低く3mくらいの低木なので、シンボルツリーとしていかがでしょう。
(S)
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朝倉サンショウ
2017.07.30
美味しい薬味の元、‘朝倉サンショウ’のご紹介です。
実がつくのは、10~11月頃で、葉っぱを触ってみると、すでにいい香りがします。
‘朝倉サンショウ’は、1株で実をつけます。また、トゲがないので、ストレスなくお手入れができ、薬味好きな方には、オススメです。
(T)
雪印種苗園芸センター
雪印種苗園芸センター
(運営会社:株式会社グリーンプランナー)
札幌市厚別区上野幌1条5丁目1番6号
売場 (011)896-7852
事務所 (011)891-2803
営業期間 3月7日~10月26日
休業日 7月から毎週水曜定休
営業時間 9:30~16:00